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現役社長が教えるネットショップの仕事内容

ネットショップの仕入れ

ネットショップの仕事内容に興味がある人向けのページです。ネット通販会社の現役社長(2016年現在)、わかりやすく解説したいと思います。

通販の会社は1人でやっているところから、数百人規模の会社までいろいろです。でも、仕事内容は基本的に同じです。小さな会社は一人で何役もこなしますが、大きな会社となると分業(ぶんぎょう)といって、それぞれの仕事に専任のスタッフが付くことが多くなります。

例えば、1人でやっている会社なら、ショップ作りから、受注処理、梱包・発送まで全部一人でやります。逆に、大きな会社となると、ショップ作りは専門会社に任せたり、注文は外部のコールセンターを使ったり、梱包や発送も営業倉庫(商品を置いて発送もしてくれる倉庫)を使ったりすることもあります。

ここでは、社長がやってる小規模な会社(従業員10人未満)を基準に仕事の内容を紹介したいと思います。仕事内容は大きく分けると3つです。

  • 1.ウェブ関係
  • 2.事務処理関係
  • 3.広告宣伝関係

1.ウェブ関係

ウェブ関係の仕事も多種多様です。お店ページを作るところから、商品の撮影をしたり、ソフトを使って画像を作ったり、ブログを書いたりなどです。

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2.事務処理関係

注文やお問い合わせが入ると、それの対応をします。また、自社に商品を持っている場合は、梱包をして出荷まで行います。

  • 事務処理関係の仕事内容>>

3.広告宣伝関係

商品を販売するためには、宣伝したり広告を出したりします。宣伝文を考えたり、宣伝用の画像の案を考えたりします。

  • 宣伝や広告の仕事内容>>

※2016年7月をもってネットショップスタッフ募集ページは終了致しました。

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